確かに渡辺美樹は「若い頃、佐川で働いて1年で300万ためた」ことを武勇伝のように語る。ただあの頃の佐川の月給は80〜100万級もザラだったと聞いてる。無論それは歩合制なんだが、渡辺の「300万」という金額につき「この人はむしろできない運ちゃんではなかったか」という疑問が常にある。Twitter / grossherzigkeit (via xtcrom)
(via tamratch)
確かに渡辺美樹は「若い頃、佐川で働いて1年で300万ためた」ことを武勇伝のように語る。ただあの頃の佐川の月給は80〜100万級もザラだったと聞いてる。無論それは歩合制なんだが、渡辺の「300万」という金額につき「この人はむしろできない運ちゃんではなかったか」という疑問が常にある。Twitter / grossherzigkeit (via xtcrom)
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安藤忠雄さん発案「希望の壁」巡り、著作権論争 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
読売新聞 6月18日(火)15時32分配信
JR大阪駅北側にある複合施設「新梅田シティ」の庭園内で、積水ハウスが設置工事を進めていることを17日発表した巨大な緑化壁「希望の壁」(高さ9メートル、長さ78メートル)を巡り、庭園を設計した造園家吉村元男さん(75)が「庭園の統一されたデザインが損なわれ、著作権を侵害する」として、同社に工事中止を求める仮処分を19日、大阪地裁に申請する。
近年、都市部を緑化する取り組みが広がっているが、庭園を著作権法に基づいて保護するよう求めるのは異例という。
緑化壁の発案者は建築家の安藤忠雄さん(71)。発表によると、壁は同シティ北東端に南北に設置。ステンレス製のネットを張り、低木や草花を植えたプランターを並べる。9月末に完成する予定。
申立書などによると、吉村さんは万博記念公園(大阪府吹田市)や大阪府民の森(東大阪市)など約1200件の設計を手がけた大規模造園の専門家。1993年に開業した同シティの庭園(約2万6400平方メートル)は、約1万5800本の樹木と水路などを配置し、都会のオアシスとして建設省(現国土交通省)後援の都市景観大賞を受賞するなど高く評価された。
吉村さんは、庭園は「森との共生」「水の誕生とその循環」を理念として緻密な計算のうえデザインしたもので、思想を創作的に表現した著作物にあたる、と指摘。そのうえで、緑化壁の設置は、作品の同一性を保つ著作者の権利を侵害する、と主張している。
仮処分裁判では、〈1〉庭園は著作物にあたるか〈2〉著作物にあたる場合、緑化壁の設置は庭園設計者(吉村さん)の権利を侵害するか――が争点になる見通し。
安藤さんは「大阪マルビル」(大阪市北区)の外壁を植物で覆ったり、河川沿いに桜を植樹したりするなど、都市緑化への取り組みで知られる。17日の発表記者会見で、設置の狙いについて「これだけ大きな緑化壁は世界でも例がない。見た人が感性を磨かれるような存在になれば」と語った。
積水ハウス広報部は、仮処分に関する読売新聞の取材に対し「庭園内の眺望や日射についても配慮している。緑化と活性化の観点から何ら問題はないと考えている」としている。
最終更新:6月18日(火)15時32分
安藤氏はランドスケープに手を出さないほうが良いと思う。建物という「図」を作らせたら一流だが、景観という「地」を作る作業を「図」を作る視点でやっているように思う。
正式な表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない『明治神宫』明治神宫 - Wikipedia (via bardiche-side-b) (via gkojax) (via yangoku) (via iyoupapa) (via kako) (via otsune)